2005/08/09〜

私のこだわり・・めだかの観察日記

ほとんどトップに書いためだかに関する<ひとりごと>のメモを

新しい順に載せてあります。

                                                            

2009年のめだか 8匹→7匹


残念ながら、環境が変わった為、めだかの観察ができる状態ではなくなりました。
でも、2005年から飼った8匹のめだかの子孫は、今現在8匹生きており、偶然にも最初に飼った時の状態に戻りました。
今年は繁殖させることはできそうにありませんが、何とか来年まで生き残ってほしいと願っています。

2009年7月

その後めだかは7匹になり、一番最初に飼った壁栓の中で自由に泳ぎまわっています。

その様子をビデオに取りました。重たいページですが、良かったら見てくださいね。

めだかのビデオはこちらから

2008年のめだか・・41匹→10匹

2008年、今年のめだかの観察結果 チビメダカも含め10匹

今年はチビメダカだけを瓶に移して育てていたのだが、何度かの大雨のせいか?それとも瓶から薬品が流れ出ていたのか(中国製の瓶の為)? 原因はわからないが、100匹くらい産まれたチビメダカが全滅になってしまつた。ご近所にも産まれてしばらくたったメダカをあげたのだが、この間聞いたらやはり全部死んでしまったそうだから、もろもろの原因はあるだろうが、下記にも書いたが、もう遺伝子的に弱くなっているのだろうと思う。

2008/12/13

家のチビメダカが寒さのせいか死にそうになっていたので、今年は生き残っているメダカ全部を家の中の水槽で飼うことにした。
今の所、なんとかチビメダカも元気に過ごしている。
この3年間で随分増えたりしたのだが、奇形児も産まれているし、最終的に今生き残っているのは、結局3年前に買って来た時の数とほぼ同じの10匹になってしまった。
メダカ8匹からの出発ではこれが限界なのだろう。
今年は室内で冬越えさせて、来年は新しいメダカを買ってきて、新しい血を入れてあげようと思っている。
メダカの母親としては、この10匹のメダカたちに、なんとかこの冬を乗り越えてほしいと思っている。



2008/06/26

ここのところ、めだかの話ばかりになってしまうが、毎日めだかが15匹くらい生まれている。大人ばかりの瓶からチビめだかをすくい、子供めだかばかりの瓶に移すのが私の朝の日課になっている。今日久々に浮き草やホテイアオイなど大きな浮き草を大々的に動かし、大人ばかりの瓶の中をかき回してみた。産まれたばかりのチビめだかはまだ元気に泳いでいたのだが、少し成長した1センチくらいのめだかが10匹ほど死んでいた。少しくらい大人と一緒にしていても大丈夫だろうと思っていたのだが・・きっと大人が餌をみんな食べてしまったのだろう。少し成長しためだかは餌を食べることができなかったのだろう。めだかの世界も弱肉強食の世界だな、と思わず人間の世界と重ね合わせてしまった。やはり子供は子供だけでノビノビと育てた方が良さそうだ。今日はチビめだかを全部すくい上げ、子供めだかの瓶に移した。めだかの子供たちよ、頑張って生きろよっ!大きくなれよっ!


2008/06/08

1週間前から我が家では異変がおきている。まず飼ったばかりのランチュウの1匹が死んだ。のこり1匹もここ何日かの寒さの為か、ほとんど動かなくなってしまった。餌を小さくしてあげたり、雨があたらないように瓶に傘を差すなどして、なんとか残った1匹は助かり、あたたかくなった昨日は元気よく泳ぎ回っていた。
それと赤ちゃんめだかの姿を発見。15匹くらいいたので大人に食べられないように赤ちゃんメダカだけ小さな瓶に移した。こちらも雨に流されないように傘を差してあげなくては。大きくなるまでは手がかかるなあ・・・・。

2008/05/06

今日は、めだかがだいぶいなくなって寂しくなってしまったので、空いた瓶にランチュウを2匹飼うことにした。本日きたばかりなので、まだ瓶の上の方には上がってこない。
大きく育つといいねぇ・・・

2008/05/05

冬眠からさめためだかは中瓶のめだか30匹、大瓶のめだか3匹、小瓶のめだか6匹、
と全部で39匹だった。

今日は時間がたっぷりあったので、気になっていためだかの瓶を洗った。
冬眠からさめたので、汚れた水を替えて上げようと思っていたのと、めだかの数も気になっていたからだ。
去年まるまる太っていた大きなめだかを見かけなかったので、まだ冬眠してるのだろうか?どうしたのだろうと思っていた。
瓶を掃除したところ、大きな瓶にいた古いめだかは全滅だった。
めだかの寿命は2〜3年なので、やはり冬は越せなかったのだろう。
残ったのは中くらいの活発なめだかばかり40匹くらいだった。
水も汚れていたせいか、小さなめだかも冬を越せなかったようだ。
自然って過酷だね。
冬眠の前に浮き草や枯れ草は除いてあげれば良かったと悔やまれた。
それに、瓶を日あたりも悪いところにおいていたので、枯葉は落ちるし寒かったのだろう。
今年はもっと日の当たる場所で育てることにした。
でも活きのよいめだかたちが残ったのだから今年もどんどん増えることを期待しよう。
でないとちょっと寂しいよね・・・
今年はもう少し手をかけてあげようと思う。めだかはすべて一番大きな瓶に入れて日当たりの良い一等席に置いた。人の気配がするとピタッと行動を止めて動かなくなる。
でもしばらくするとそれも慣れてきて平気でスイスイと泳ぐようになった。
今年も頑張って子供産んでね〜!

2007年のめだか・・55匹→80匹

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